1-2私は東洋株式会社営業部の部長をしております。
英: I am the director of sales of Toyo Corporation
西: Soy el director de ventas de Toyo Corporación.
仏: Je suis le directeur de ventes de Tokyo Corporation.
中: 我是东洋公司营业部部长。(Wo3 shi 4 dong1 yang2 gong1 si1 ying2 ye4 bu4 bu4 zhang3)
スペイン語、フランス語の発音はこちらのリンクから確認お願いします。
http://40yearslanguage.blogspot.com/2009/10/blog-post_02.html
外国語独学塾を主宰する多言語話者のブログです。30年以上海外と英語、スペイン語、フランス語、中国語を使ってビジネスをしてきた経験から、40代からでも外国語をものにできるようになるためのヒントを書いています。
2009年10月5日月曜日
2009年10月3日土曜日
役立つビジネスフレーズ集 四ヶ国語編(2)
1.プレゼンテーション
1-1 私は佐藤弘と申します。
英:My name is Hiroshi Sato.
西:Me llamo Hiroshi Sato.
仏:Je m’appelle Hiroshi Sato.
中:我叫佐藤弘。(wo3 jiao4 zuo3 teng2 hong2)
スペイン語、中国語の発音はこちらのリンクから確認お願いします。
http://40yearslanguage.blogspot.com/2009/10/blog-post_02.html
1-1 私は佐藤弘と申します。
英:My name is Hiroshi Sato.
西:Me llamo Hiroshi Sato.
仏:Je m’appelle Hiroshi Sato.
中:我叫佐藤弘。(wo3 jiao4 zuo3 teng2 hong2)
スペイン語、中国語の発音はこちらのリンクから確認お願いします。
http://40yearslanguage.blogspot.com/2009/10/blog-post_02.html
2009年10月2日金曜日
役立つビジネスフレーズ4カ国語編(1)
ずいぶん昔にこのブログでビジネススペイン語のフレーズを紹介していました。
途中で挫折してますが(汗)
今回、バージョンアップしての再チャレンジということで、英語、スペイン語、フランス語、中国語を平行させてビジネスでよく使うフレーズを紹介していきたいと思います。
ただ、ウェブページで英語以外の外国語を紹介するときには、発音をどう表現するかが問題になります。
最もポピュラーなやり方は、カタカナで表記してしまう方法です。
でも、これでほぼ通用するのって、スペイン語くらいかなと思います。そのスペイン語ですらL, R, LLのようにカタカナでは区別がつかない文字があるのですから、他の言語ではおしてしるべしです。
だいたい同じ a (ア)でもスペイン語とフランス語とアメリカ英語とイギリス英語では微妙な違いがあります。まして中国語になると同じ(ア)でも発音するときの高さと長さで意味まで変わってきます。
つまり、日本語は母音、子音とも比較的少ない言語なので、その発音を表記するためのカタカナでは他言語の発音を表記するにはかなり無理があるということなのです。
これは、日本語はそれだけ同音意義語が多いということにもつながります。だからおやじギャグも多いです。おやじギャグは、同音意義語が基本ですってか、それしかありませんので。
話が横にそれました。
僕個人としては、(日本語なまりがあるとしても)なるべく音声教材を聞いてその言葉の発音に近い発音をするように努力をしています。
実際にカタカナで覚えてしまうと実際に話したときに、現地人に「は?」という顔をされてしまいますので。
そういうことで、他人のふんどしではありますが、発音については以下のサイトを参照していただくということで、ここは強引に進めたいと思います。
ただし、中国語だけは表意文字ですので、発音記号としてのピンインを表記します。
後からロシア語とポルトガル語のフレーズも追加していくつもりですので、それもあわせて掲載しておきます。
発音についてのサイト一覧
スペイン語の発音
http://castellano.s59.xrea.com/spanish/primary/02pronunciation1.htm
フランス語の発音
http://www.coelang.tufs.ac.jp/modules/fr/index.html
中国語の発音
http://www.geocities.jp/cato1963/chinvu.html
ロシア語の発音
http://www.itskenn.com/FLanguage/Russian/index.html
ポルトガル語の発音
http://coelang.tufs.ac.jp/modules/pt/index.html
途中で挫折してますが(汗)
今回、バージョンアップしての再チャレンジということで、英語、スペイン語、フランス語、中国語を平行させてビジネスでよく使うフレーズを紹介していきたいと思います。
ただ、ウェブページで英語以外の外国語を紹介するときには、発音をどう表現するかが問題になります。
最もポピュラーなやり方は、カタカナで表記してしまう方法です。
でも、これでほぼ通用するのって、スペイン語くらいかなと思います。そのスペイン語ですらL, R, LLのようにカタカナでは区別がつかない文字があるのですから、他の言語ではおしてしるべしです。
だいたい同じ a (ア)でもスペイン語とフランス語とアメリカ英語とイギリス英語では微妙な違いがあります。まして中国語になると同じ(ア)でも発音するときの高さと長さで意味まで変わってきます。
つまり、日本語は母音、子音とも比較的少ない言語なので、その発音を表記するためのカタカナでは他言語の発音を表記するにはかなり無理があるということなのです。
これは、日本語はそれだけ同音意義語が多いということにもつながります。だからおやじギャグも多いです。おやじギャグは、同音意義語が基本ですってか、それしかありませんので。
話が横にそれました。
僕個人としては、(日本語なまりがあるとしても)なるべく音声教材を聞いてその言葉の発音に近い発音をするように努力をしています。
実際にカタカナで覚えてしまうと実際に話したときに、現地人に「は?」という顔をされてしまいますので。
そういうことで、他人のふんどしではありますが、発音については以下のサイトを参照していただくということで、ここは強引に進めたいと思います。
ただし、中国語だけは表意文字ですので、発音記号としてのピンインを表記します。
後からロシア語とポルトガル語のフレーズも追加していくつもりですので、それもあわせて掲載しておきます。
発音についてのサイト一覧
スペイン語の発音
http://castellano.s59.xrea.com/spanish/primary/02pronunciation1.htm
フランス語の発音
http://www.coelang.tufs.ac.jp/modules/fr/index.html
中国語の発音
http://www.geocities.jp/cato1963/chinvu.html
ロシア語の発音
http://www.itskenn.com/FLanguage/Russian/index.html
ポルトガル語の発音
http://coelang.tufs.ac.jp/modules/pt/index.html
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