2007年10月28日日曜日

ビジネスで使えるフレーズ スペイン語(6)

6-1 Perdone, ¿hable usted español?

すみません、スペイン語を話せますか?


6-2 ¿Puede hablar más despacio, por favor?

もう少しゆっくり話していただけますか?



6-3 ¿Puede hablar más alto, por favor?

もう少し大きい声で話していただけますか?



6-4 ¿Puede reprtírmelo, pro favor?

もう一度いっていただけますか?



6-5 Perdón, ¿como dice?

すみません、なんておっしゃいました?


6-6 Perdone, ¿como se llama?

すみません、なんていうののですか?


6-7 Perdone, ¿dónde?

すみません、どこですか?


6-8 Perdone, ¿en qué calle?

すみません、どの通りですか?


6-9 Disculpe, ¿a qué hora?

すみません、何時ですか?


6-10 No le he entendido bien.

私はよくわかっていません。


6-11 Lo siento, no le oigo bien

すみません、よく聞こえません。



6-12 ¿Me oye?

聞こえますか?



6-13 vale, comprendo.

はい、わかりました。



6-14 Sí, entirndo.

はい、わからいました。



6-15 De acuerdo.

了解しました。



6-16 ¿Qué significa "SIDA"?

SIDAとはどういう意味ですか?


6-17 Creo que se ha confundido.

おしらく彼は誤解していると思います。



6-18 Creo que lo ha entendido mal.

彼は

ビジネスで使えるフレーズ  スペイン語 (4)

Recados Telefónicos


伝言(電話)


4-1 ¿Quiere dejarle algún mesndaje?


メッセージを残しますか?



4-2 ¿Quiere que le llame él luego?


しばらく後でかけなおしますか?



4-3 ¿Me da su número de teléfono, por favor?


電話番号をお願いします。


4-4 ¿Puede decirle que ha llamado el señor XXX?


XXXXさんに電話があったことをお伝え願えますか?


4-5 ¿Puede decirle que me llame cuando vuelva?

戻ったら電話するように、伝えてくださいますか?



4-6 No se preocupe, yo se lo digo.

ご心配なく、お伝えいたします。



4-7 El Señor XXXX le llamará cuando vuelva.


XXXXは、戻り次第電話します。




4-8 ¿Puede volver a llamar dentro de una hora?


1時間以内にかけなおしていただけますか?

ビジネスで使えるフレーズ  スペイン語(5)

5. Dar las gracias


感謝の言葉


5-1 Muchas gracias por todo.


大変ありがとうございます。


5-2 De nada.

どういたしまして。


5-3 No tiene importancia.

どういたしまして。


5-4 No hay de qué.

どういたしまして。


5-5 Muy amable por su parte.

とても親切ですね。

2007年10月16日火曜日

ビジネスで使えるフレーズ スペイン語(3)

3. Al Teléfono (2)
電話にて(2)


3-1 Se equivoca de número.
電話番号をお間違えのようです。


3-2 Perdone, me he equivocado de número
すみません、番号間違えました。


3-3 Perdone, ¿no es el 333 33 333?
すみません、そちらは 333 33 333ではないですか?


3-4 Perdone, estaba habalndo con XXXXX, y se ha cortado la línea.
すみません、XXXXXさんと話をしていたのですが、途中できれてしまいました。


3-5 Tiene que llamar al 333 23 33
333 23 33へおかけください。


3-6 Lo siento, XXXX está de viaje
すみません、XXXXさんは出張中です。


3-7 Está enferma(o)
病気です。enferma 女性の場合、男性はenfermo


3-8 Está en una reunión.
会議にでております。


3-9 Está de vacaciones.
休暇中です。


3-10 Lo siento, hoy no ha venido
すみません。今日は出社しません。


3-11 No ha llegado todavía.
まだ、事務所に到着していません。


3-12 Está comunicado
他の電話にでております。


3-13 En este momento está hablando por teléfono.
ただいま、ほかの電話にでております。


3-14 Ha salido un momentito.
たったいま事務所をでました。


3-15 Volverá el lunes.
月曜日に戻ります。

2007年10月15日月曜日

ビジネスで使えるフレーズ スペイン語(2)

2 Al Teléfono (1)
電話にて(1)


2 – 1 XXXXX, ¿dígame?
もしもし、こちらはXXXXXです。

2 – 2 Buenos días, el señor XXXX, Por favor.
おはようございます。XXXXXさん(男性)お願いします。

2- 3 Quisiera hablar con la señora XXXX.
XXXXさん(女性)とお話したいのですが

2- 4 Extensión 123
内線123番です。

2- 5 ¿De parte de quién?
どなたさまですか?

2- 6 ¿De qué empresa?
どちらの会社ですか?

2- 7¿Es urgente?
お急ぎでしょうか?

2- 8 Un momento, por favor.
少々お待ちください。

2- 9 Le paso
電話をおつなぎします。

2- 10No cuelgue, por favor.
そのまま電話を切らずにお待ちください。

2- 11¿Le importa esperar un segundo, por favor?
少々御時間よろしいですか?

2007年10月14日日曜日

ビジネスで使えるフレーズ スペイン語 (1)

ビジネスで使えるフレーズ スペイン語 (1)

ビジネスで使える用語集、いきなりスペイン語です。
だって英語ならいいでしょ、別に私がやらんでも? 絶対だれかやってますよ(笑)

さて、今後フランス語版なども掲載していくことも考えて、文ごとに番号を振りました。こうしておけば、日本語訳を何回も書く必要なくなりますからね。

1 Presentaciones (自己紹介など)

1-1 Me llamo XXXX XXXXX
私はXXXX XXXXXと申します。

1-2 Soy el director de ventas de YYYYY
私はYYYYY(会社名)の販売部長をしております。

1-3 Le presento al señor XXXXXX
  XXXXXXさん(男性)を紹介します。 

1-4 Mire, esta es la señora XXXXXX
  ええ、彼女がXXXXXXさん(女性)です。

1-5 ¿Conoce al señor XXXX, el director de ventas de YYYYY?
  YYYYY(会社名)の販売部長 XXXXさん(男性)をご存知ですか?

1-6 Hola, ¿Qué tal?
  こんにちは。調子はどうだい?

1-7 ¿Cómo está usted?
  ご機嫌いかがですか?

1-8 Encantado
  はじめまして
  (女性が言う場合は、Encantadaです。)

1-9 Mucho gusto.
   はじめまして

1-10 Ha sido un placer conocerle.
   知り合いになれて光栄です。

2007年10月11日木曜日

みんなが通訳・翻訳者になりたいわけじゃない。

私が常々思っていることなのですが、外国語を学習しようとしている人のほとんどの人は、通訳者や翻訳者になりたいわけではなくて、仕事、あるいはプライヴェートで必要にせまられて学習しなければならない状況に置かれている人なのではないでしょうか。

だから、本当は読・書・聴・話をまんべんなく習得したいのだけれど、実際問題は時間がとれないので、もう少し学習範囲を絞り込めないかと考えている人が多いのではないかと思っているのです。

ところがそういうニーズに答えるような教材というのは世の中に非常に少ないように感じます。なぜなら教材を作る側は、たいていの場合はその語学のプロであり、それで食べている人ですから、彼らはあれも洩らしちゃいけない、これもいれなきゃいれないという風にいろいろ教材にいれるものだから、(その教材自体は完璧なものではありますが)学習者にとっては「こんなにやらなきゃいけないの?」という感じで重荷になってしまうのではないでしょうか。

私の場合は、ビジネスに特化して語学の勉強をしているわけですが、覚えるべきフレーズは100個くらいしかないのではないかと感覚的には思います。しかし、それでは本にならないのでしょうね。

私はその言語を学習するときには、聴きとれるようになることを最重点項目に置いてます。
理由は
1)聴きとりの訓練のために読むことが必要になるから、別に読む訓練はいらない。
2)ボディランゲージはある程度コミュニケーションの助けになるから、意志の疎通のためには、それほど多くの話す技術はいらない。
3)コミュニケーションではアウトプットよりインプットを優先すべきである。(話上手になれないのなら、話ベタより聞き上手になったほうがいい。)
4)ビジネスに限って言うと、英語で書ければたいていの場合はそれで済む。
という、語学のプロが見たら、ひっくり返ってしまうくらいいい加減なものですけど、それでも実践で使えているのだからしかたないですね。

でも、このくらい肩の力を抜かないと言葉の勉強ってつまらないし、効果がないと思うのですよ。

1)についてはすでに「聴力を養う」という項目でいろいろ書いてますので、次回からは2)を中心に書くことにします。つまりビジネスシーンで必要なフレーズを厳選して紹介していきたいと思います。